電源コードの危険性
電化製品の電源コードをどう扱っていますか?。
今、電気こたつや電気あんかなどの電源コードが断線して、突然燃えだす火災が相次いでいるようです。
電源コードの断線の原因となっているのが、家具などに踏まれた状態で使っていたり、使わない時にきつく巻くといった保管方法をしていることが原因だといわれています。
電源コードは見た目は丈夫そうに見えますが、中は断線しやすくなっていますし、長年使っているとゴムが劣化してひび割れた状態になると、さらに断線しやすくなってしまいます。
電源コードの断線による火災を防ぐためには、保管する時に、コードを束ねたり結んだりしないことと、家具などの重たいモノをのせて、電化製品を使わないようにすることです。
冬場はとくに布団などの近くで電化製品を使う機会が増えますから、電源コードの扱いには充分注意しましょう。
そういえば、この間定期預金の話を聞いたんですけど、定期預金の金利ってすごく低いですよね。
いや、飲みの席での話だったのであんまり覚えてないんですけどね。
でも、もうちょっと良く調べなくちゃって思ったことは覚えていますよ。
